危険な情報商材もある!ネットを使ったビジネスや副業は注意が必要!!

危険な情報商材

このサイトは情報商材やネットを使った副業を紹介しています。その理由は情報商材の中には危険なものがあり、注意しなければ何十万円、何百万円のお金を失ってしまうかもしれません。
それを阻止するべく危険な情報商材やネットビジネスに関する情報を発信しています。

<横行する危険な情報商材>

横行する

ここ数年で危険な情報商材がたくさん出てきました。情報商材による被害者は毎年かなりの数います。
しかも、手口が以前とは違い巧妙になってきています。そもそも情報商材は情報に価値を付けて販売している商品です。

ダイエットやモテるための恋愛テクニック、美容や勉強法など沢山の種類があり一般的に有名なのがビジネス関係のノウハウを商品とするものです。
音声やデータで取引される場合が多いので物体としては存在しません。情報商材の厄介なところはここにあります。

情報そのものが商品になるので一度開封してしまうと返品や返金がしにくい事です。
そのため「思ってたものと違う!!」「良いと思ったけど実際必要無かった、無くなった」となってもお金は返ってこない場合がほとんどです。

もし、購入しても何らかの形で役に立つならまだいいです。最近は何の役にも立たない悪質な情報商材による被害が横行しています。

イメージ画像

※画像はイメージです。

このような情報商材がには大変危険なものが多いです。
十分に注意しましょう。

このような情報商材をオファーと言いますが、このようなオファーには危険なものが多いので特徴を紹介します!

根拠がない!

根拠がないものです。情報商材の中には稼げている根拠をしっかりと提示しないモノがあります。
「私はこのビジネスで○○万円稼いでいる!コレがデータだ!」と言って提示しているデータや写真がいくらでも偽造、偽装が可能なものであったりするものもあります。

ひどいケースだとビジネスモデルについて一切明かさず「とにかく稼げる!」という事をゴリ押ししてくる情報商材もあります。
このような情報商材は情報弱者をターゲットにしている場合が多いです。

根拠の無い誇大広告でビジネスモデルは書かないクセに特定商取引法に基づく表記ではしっかりと「本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。」
と書いています。根拠の無い情報商材はやめましょう。

自動ツールを押してくる!

「自動ツールに任せて稼ごう!」というような情報商材も怪しさしかないです。
自動ツールや人工知能を使って稼ぐ系のビジネスはここ数年のITの発展と進化によって増えています。

自動で色々な事をやってくれる人工知能ですが、ビジネスの分野に進出しているのはごくわずかです。そのような技術は企業や大富豪にしか渡ることは無いです。
私たちが想像しているよりもはるかに高い金額で開発され販売されています。手が届くような金額で私たちが使う事はほぼ無理でしょう。仮にそのようなツールがあったとして販売する意味がないです。

自動ツールの本来の目的は人間の補助であり、勝手に判断して稼いでくれるような代物では無いです。気をつけてください。

誰ですか?

この系統の情報商材やネットビジネスを稀に見かける事があります。
凄いビジネスマンがいて年収何億円というお金を稼いでいる人が代わりにお金を稼いでくれるという情報商材があります。

パッと見ると小奇麗なスーツを着て自信満々に腕を組んでいる写真に写っている男性もしくは女性がベタなパターンで「あなたはただ受け取るだけです!」みたいな事を言う情報商材が存在しますが声を大にして言いたいです。

誰?

誰ですかあなた????
といつも思います笑

しかも、ネットで調べても情報が全く出てこない事が多いです。
そんな状態で何を信じれば良いというのでしょうかね・・・

おそらくこの手のビジネスに引っ掛かってしまう人はいないと思いますが念のため注意してください。

以上のようなビジネスは基本的に危険です。注意しましょう。
私がこのようなビジネスを発見した時に真っ先に思うのが

詐欺でしょ!

「コレ詐欺でしょ!」
この一言に尽きます笑

他にも名前がふざけているビジネスはやめましょう。「お金が湧き出るビジネス」とか「お金降ってくるビジネス」みたいな明らかにおかしいビジネスはやらないようにしましょう。
詐欺の可能性が99.999%あります。

怪しげな情報商材に引っ掛からないようにするために

怪しげなビジネスに引っ掛からないようにするためには出来るだけ事前に情報を知っておくことが重要です。
アンテナを張ってビジネス感覚を磨いたり、当サイトのような情報商材やネットビジネスの情報を提供しているサイトをよくチェックするのがお勧めです。

このサイトではネットを使ったビジネスや情報商材情報を紹介していきます。
毎年多くの人が情報商材の被害に合っています。少しでもその数が減ることを祈っています。